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DOGA×i.materialise=マイプラモデル!

2010年8月4日

作者ozaki様掲載写真引用

i.materialiseの3Dプリントサービスをご利用いただいたお客様が、その結果をDOGAギャラリーに上の写真付きで投稿されました。

日本で多くの方が趣味、または教育用に使われている、3次元CDアニメーション作成ソフトウエアDOGA-Lで、自分でデザインされた自分だけのロボットキャラクターから、敢えて「プラモデル」のようにランナーでひとつながりになったパーツをデザインされ、それをi.materialiseでフルカラー3Dプリントされた後、市販の間接パーツなどを組み合わせて、自分だけのロボットモデルを完成されたとのことです。すばらしい出来栄えですね!

もちろんプリントされたままの状態で楽しむために作られるのもアリですが、このように「もうひと加工するための素材」として使うと、より表現や楽しみの幅が広がりますね。レジン型のマスターモデルとして3Dプリントをお使いになった海外のお客様の例はこちらをご覧ください。

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